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「もう野菜食べなさい!」って、毎日何度言ってるんだろう…
子どもって、どうして生野菜や硬い野菜、嫌がりますよね。
こんにちは、時短家事アドバイザーのゆかりです。うちにも小学生の子どもが2人いるんですが、夕飯の時間になると「野菜残さず食べて!」と「早くお風呂入って!」の大合唱(笑)
本当は栄養バランスを考えて、温野菜とかたくさん出してあげたい。
でも、わざわざ大きな蒸し器を出すのは面倒。棚の奥から出して、洗って、使って、また洗って、乾かして、しまう…考えただけで疲れちゃいます。
電子レンジの温野菜はムラになるし、シリコンスチーマーも持ってたけど、なんだか匂い移りが気になって、いつの間にか使わなくなったり。
「あと一品、野菜が欲しい」
「でも、洗い物は増やしたくない」
「キッチンはスッキリさせておきたい」
そんな忙しいママたちの「わかる!」が詰まった悩みを、たった1,000円台で解決してくれる「神アイテム」を見つけちゃいました。
それが、この「ステンレス製 蒸しざる」です。
「専用蒸し器」を手放したら、食卓が豊かになった理由
「いつもの鍋」が、そのまま蒸し器になる手軽さ
私が一番感動したのは、「いつもの鍋にセットするだけ」という手軽さです。
「蒸し料理」って、なんだかハードルが高く感じませんか?
でも、この蒸しざるがあれば、ブロッコリーや人参、かぼちゃを切って、お鍋にお湯を沸かして、このザルをセットして蓋をするだけ。
たった5分〜10分で、ホクホクの温野菜が完成します。
「あ、今日野菜足りないかも」と思った時に、すぐ追加できるのが本当に助かるんです。
「ティファール」や「フライパン」にも合う!サイズ選びのコツ
「うちの鍋に合うかな?」って心配になりますよね。
この蒸しざる、18cm、20cm、22cm、24cmと、一般的なお鍋のサイズに合わせて選べるのが嬉しいポイント。
ちなみに我が家では、取っ手のとれるティファール(22cm)や、少し深めのフライパン(24cm)に合わせて使っています。
足がついているので、お鍋の底に直接食材がつかず、しっかり「蒸す」ことができるんです。
これ一つで何役?「蒸す」だけじゃない実力
この蒸しざる、実は「蒸す」だけじゃないんです。
まさに「家計に優しくて働き者」なアイテムなんですよ。
「揚げ物バット」として。サクサクが続く油切り
唐揚げや天ぷらを揚げた後、どこに置いてますか?
キッチンペーパーの上だと、すぐベチャッとしちゃいますよね。
この蒸しざる、ステンレス製で足がついているので「揚げ物かご(油切り)」として最適なんです。
余分な油がしっかり下に落ちるので、食卓に出すまでサクサク感が続きます。
洗い物が減るし、揚げたてをそのまま食卓に出しても「おしゃれ」に見えるのがお気に入り。
「水切りザル」として。麺類や野菜洗いに
もちろん、普通の「水切りザル」としても優秀です。
ステンレス製なので、色移りや匂い移りの心配もなし。
パスタの湯切りや、洗った野菜の水切りにもガンガン使えます。
プラスチックのボウルとザルを出すより、手軽で衛生的ですよね。
リアルな口コミ集めました!「本当に使える?」
ポジティブな口コミ:「買ってよかった!」
SNSやレビューを見ると、やっぱり「手軽さ」を絶賛する声が多かったです。
「子どもがブロッコリーをパクパク食べるようになった!もっと早く買えばよかった。手持ちの鍋にシンデレラフィット!」
(30代・ママ)
「離乳食作りに大活躍。少量のお野菜を蒸すのにちょうどいい。食洗機でそのまま洗えるのが本当にラク。」
(20代・育休中)
「専用の蒸し器を捨てました。これと蓋があれば十分。収納場所にも困らないし、安いのに作りもしっかりしてる。」
(40代・主婦)
ちょっと待って!ネガティブな口コミ
もちろん、良いことばかりではありません。
「こんなはずじゃ…」とならないために、正直なレビューもチェック。
「思ったより浅かった。カボチャとか大きい野菜をたくさん蒸したい時は、2回に分けるか、蓋が閉まるように工夫が必要かも。」
「鍋のサイズを測らずに買ったら、小さすぎた(泣)購入前に自宅の鍋の内径を測るの、絶対おすすめです。」
確かに、深さはそこまでないので、大量の野菜を一度に蒸すのには不向きかもしれません。
でも、「家族4人分のあと一品」には十分なサイズです。
一番大事なのは、「ご自宅のお鍋のサイズをしっかり測る」ことですね!
仕様とスペック(公式データ)
商品の基本的な仕様をまとめました。サイズ選びの参考にしてください。
| 商品名 | ステンレス製 蒸しざる 2点セット |
| 材質 | ステンレス鋼 |
| 対応サイズ(鍋の内径) | 18cm / 20cm / 22cm / 24cm ※購入時に選択 |
| 機能 | 蒸し調理、水切り、油切り、揚げ物かご |
| 対応熱源 | 鍋と合わせて使用(直火不可) |
| お手入れ | 食洗機対応 |
「頑張りすぎない」キッチンが、私をラクにする
なぜ「専用」調理器具は続かないのか
昔の私は、流行りの調理器具をたくさん持っていました。
でも、結局使うのはいつも同じ、手軽なフライパンや小鍋だけ。
「専用」の器具って、確かに高機能だけど、「出すのが面倒」「洗うのが面倒」なんです。
特にワンオペ育児で忙しいと、その「面倒」が積み重なって、キッチンの奥底に眠ってしまうんですよね…。
「兼用」できる道具が、毎日の味方になる
私がこの「蒸しざる」を推したい一番の理由は、「蒸す・水切り・油切り」とマルチに使える「兼用」アイテムだから。
特別な道具じゃなくて、「いつもの鍋」の相棒として、毎日キッチンで活躍してくれる。
そして、使い終わったら食洗機にポイッ!
この手軽さが、忙しい私たちの「頑張りすぎない暮らし」を支えてくれるんだと思います。
「あと一品」が手軽に作れると、心にも余裕が生まれます。
子どもが野菜を食べてくれると、罪悪感も減りますよね(笑)
1,000円台の投資で、毎日の「面倒」が「手軽」に変わるなら、試してみる価値は十分あると思いませんか?
「専用の蒸し器」は要らないけど、「手軽な温野菜」は欲しい。
そんなわがままを叶えてくれる「ステンレス蒸しざる」、ぜひチェックしてみてくださいね。
本記事は公式サイト・各サービス公式情報を参照しています
